コロナワクチンは、コロナ変異株に効くの効かないの?

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

今日は変異とワクチンについて考えてみます。

ウイルスの性質が変わることを

変異(へんい)

と呼びます。

でも、変異ってウイルスからみると

進化!!

じゃあ、何故進化するの?

それは、生き残るために進化する

ウイルスは生き残るためって、
誰に殺されるの?

免疫もありますが、ウイルスを一番殺すのは

消毒と薬

これだけ頻繁に消毒すれば、そりゃウイルスも
進化し、消毒や薬などで死ななくなります

そうなると免疫も効きにくくなるのは普通に考えて
当たり前の結果と思うのですが、、、


話変わって、1年かけてウイルスは進化(変異)してきました

人にとってたった1年ですが、ウイルスにとっては

人の時間感覚にすると、

2万年強の年月になります

進化する時間たっぷりありますね!!

反対に1年前のコロナウイルスは、人の時間感覚だと
どのような時代になるかというと

気候は氷河期で、石器時代です

現在と比べれば、食も文化もまったく違います

ここでちょっと考えてみたのですが、

この時代の人に効果のあるワクチンがあったとして、
現代人に効くのだろうか?

感覚的に考えて、効かないと思いませんか?

そう考えてみると
1年前のウイルスから作ったワクチンが
1年後の今、効くのだろうか?

何が言いたいかというと、

1年前のウイルスをベースに作ったワクチンは

効かないと思う

これは、コロナだけでなく、すべてのワクチンについて
言えると思っています (極論ですが)

※)但し、一生涯人と共存する麻疹などのウイルスは除きます

感覚的に理解する場合は、
この人の時間軸に換算した考え方でいいと思います


変異ウイルスがイギリスから入ってきたとか、
市中感染して広がりだしたみたいなニュースが
これからどんどん増えてきます

変異が増えるのは、イギリスのせいではなく

日本国内で消毒ばかりしているから
ウイルスが進化(変異)しているだけですが

イギリスの変異株をトリガー(理由)として
ワクチン接種が必要であるという世論を形成
するはずです

そして、ワクチンや薬を開発すればするほど

ウイルスはその対抗手段で進化(変異)続けます

やがて、どうなるか、、、

ウイルスに人は勝てない事は
既に、抗生物質の使い過ぎで生まれる病院内の
薬剤耐性菌が生れることで実証済みです

近い将来(数年後)ウイルスが凶暴化し
今よりも重篤度や感染力が強いものがでてきます

やがて、ワクチンを毎年全員が打つ方向へと
歩み始めます

すでに、イギリスが言い出しています。
理由は、言わなくてもわかりますよね。

そうならないためにも、ウイルスの消毒を止めて
ウイルスの進化(変異)を遅くする

そうすれば、今自分が持つ免疫を保ち続けることにより
ウイルスと共存できる道がみえてきます

そういった人が増えてきてこそ、集団免疫と言えます

糀くんは、TVなどでワクチンによって集団免疫を
獲得するという考え方は、違うと思います

免疫アゲアゲで、活きましょう!

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【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。

コロナ禍で私たちができる(やるべき)10のこととは!!

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コロナ禍で私たちができることってなんだろうか?

糀くんの考えるのは、この12項目です!

コロナ禍で私たちができること

1.屋外ではマスクを出来るだけ外す
※)エチケットやルールとしてある場合のみマスクをする

理由①:マスクは、飛沫を防ぐことができません。
前方に飛ぶのを防ぐだけです

理由②:マスクにより脳へ送られる酸素濃度が減り
脳の動きが落ちるので、やる気の低下、記憶力の低下、
運動能力の低下、成長への悪い影響が現れます

理由③:免役の低下。これは、マスク内での雑菌の繁殖などで、
免疫の無駄使いが起こること。そして、酸素不足による
細胞のパフォーマンス低下によります

2.手洗い等の消毒は、石けんで行う
※)アルコールや消毒剤は必要なし

理由①:石けんの界面活性剤はインフルエンザウイルスが
人に感染する際に角(つの)みたいなものを使って
人細胞に侵入するのですが、その角(つの)を
引っこ抜くことができるそうです。角(つの)を無くした
インフルエンザウイルスは感染力を無くし死んでしまうからです

2020年5月15日 ウイルス予防の新常識。手洗いだけでなく洗顔も重要!!本物石けんはウイルス破壊力が凄すぎる。

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理由②:アルコールや消毒剤と比べ、ウイルスの凶暴化と変異
が起こりにくいです

3.うがいは水か塩水で行う

理由①:喉元にいるウイルスを流しだすのが目的で
殺菌力は必要ないです

理由②:殺菌力のあるうがい薬は、体内に入り
腸内細菌にダメージを与えるので、身体に良くないです

※)ちなみに塩水は1gの塩を100mlの水に溶かす

4.腸を整える(腸内細菌のバランスを整える)

理由①:免役細胞の6割~7割は大腸で成長する

理由②:大腸のエネルギー源である酪酸は
腸内細菌の酪酸菌しか作ることができない

理由③:コロナに効果のあるビタミンDは、腸内細菌の
多様性があって初めて効果的に吸収し利用される

5.水分を頻繁に摂る
※)お茶ならカテキンの静菌作用もありなお良いです

理由:粘膜の免疫が感染防止には一番有効
しかし、冬場の乾燥シーズンでは粘膜が
乾燥しがちとなる(粘液量が減る)ため、
免疫が低下する

6.湯船に浸かる ただし、入浴剤を使用しない

理由①:体温を内から上げることは免疫アップに
つながります。シャワーでは体の芯まで温まりません

理由②:入浴剤の化学成分が皮膚(特に性器)から吸収され、
免疫がそれを無毒化するのに無駄使いされます

7.柔軟剤や輝く白さなどの発色剤入りの洗剤は使用しない

理由:化学成分(香り成分や柔軟剤、発色剤)が皮膚を刺激し
皮膚のバリアを破壊し、異物を体内に入れやすくなり
免疫がそれを無毒化するのに無駄使いされます

8.外食や中食(お惣菜)、冷凍食品を減らし、発酵食品を増やす

理由①:どうしても、外食や加工食品は防腐剤や
味の補強のためのエキス類が含まれます
それにより、腸内細菌が減り、ビタミンやミネラルが
減るので、身体に悪い影響を与えます

理由②:発酵食品は、腸内細菌のバランスを整え
免疫をアップします

9.電磁波をできるだけ避ける
※)出来るだけ、無線は止め有線にする、
寝る時に枕元に携帯は置かなはすぐに対策してほしいです

理由:電磁波は身体に悪い影響を与えます
中々良くならない症状は、電磁波がその理由の大半かも。

10.夜更かししない(早起きに変えましょう)

理由:身体の機能は、夜リセットされ修復されます
※)特に23時~2時はシンデレラタイムです。

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