インフルエンザとコロナ、本当にどっちが怖いのかを考えてみた!!

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

子ども達(12歳以上)へのコロナワクチンの治験が2月18日からスタートしました。そして、来週からは6歳~11歳の子どもへの治験がスタートします!!本当に怒りしか出てきません!!

子どもへのワクチン接種で
感染収束ってコメントしていますが、

アホすぎます

症状なければ、他人へは感染しません!!

PCR陽性で無症状な人1000万人調べたら、他人にうつした人数は「0」人でした

これってよく考えたら当たり前なんですよね

風邪のウイルスがいて、
感染した場合でも症状が出ていなければ
感染ではないと考えていいです

何故なら、そのウイルスは
感染した人の免疫により
既に無毒化、或いは弱毒化されているウイルスなので

そんな弱っちくなったウイルスは他人を感染する力がないです!!

つまり、

子どもは感染しても症状がでないのは、免疫が高いから

とも言えます

免疫が高いのにワクチン打つ必要ありますか??

実際、日本の10歳未満の陽性者数は

3月3日現在で12,294人

日本の10歳未満の人口は963万人

10歳未満の陽性率は0.13%

普通に生活していたら99.87%の子どもは陰性です!!

ワクチン必要ないですよね


参考までに感染率を同様に計算すると

10~19歳 0.25%
20~29歳 0.74%
30~39歳 0.46%
40~49歳 0.34%
50~59歳 0.34%
60~69歳 0.24%
70~79歳 0.20%
80歳以上 0.30%

ALL    0.35%


もっとも高い、20代でも陽性率 1%以下です!

ワクチン打つと、
倦怠感などは50%以上の人に現れます

ワクチン打つ方が感染するよりはるかに多くの人に
身体に悪い症状がでるということです

しかも、倦怠感があると免疫落ちていますから
他の疾病があれば、その疾病が重くなるのは当たり前です

基礎疾患ある人は
ワクチンで重篤化するのも頷けます


コロナは風邪以下と言われます

風邪以下かはデータがないので
インフルと比べてみました!!

ちなみに、インフルエンザの感染者数(陽性者数ではないです)

2016/17シーズン  1,046万人 感染率=8.7%
2017/18シーズン  1,458万人 感染率=12.2%
2018/19シーズン  1,200万人 感染率=10.0%
2019/20シーズン   728万人 感染率=6.06%

コロナは陽性者数なので、
実際の症状が出た感染者はもっと低いはずですが、、

データがないので、コロナは陽性率、インフルは感染率
で比較すると

インフルはコロナの28倍感染者が出ていました


これをどう思うかは
読んだ読者に任せます

勿論、単純計算ですし
単に感染者数での判断です

死亡者数でみると、コロナ感染による死者が
8050名
2018/19シーズンのインフルエンザは
3325名

死亡者数でみると、コロナの方が多いです

感染者数はインフルが28倍
死亡者数はコロナが2.4倍

情報をここまで知ったらどう判断しますか?

感染者数か死亡者数か
どちらに自分は重きを置くか

それで、考え方は変わりますよね!!
インフルの方が怖かったのか?
コロナの方が怖いのか?

じゃあ、死亡者数も年齢別にコロナとインフルで
調べて見たらどうなるのだろう?

こうやって、調べていくと次から次へと
疑問が出てきますね

この疑問が大事だと思います

皆さんも腑に落ちない点があったら
調べる癖をつけてください

それが、自分の家族を守る力にきっとなります

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コロナワクチンは、コロナ変異株に効くの効かないの?

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

今日は変異とワクチンについて考えてみます。

ウイルスの性質が変わることを

変異(へんい)

と呼びます。

でも、変異ってウイルスからみると

進化!!

じゃあ、何故進化するの?

それは、生き残るために進化する

ウイルスは生き残るためって、
誰に殺されるの?

免疫もありますが、ウイルスを一番殺すのは

消毒と薬

これだけ頻繁に消毒すれば、そりゃウイルスも
進化し、消毒や薬などで死ななくなります

そうなると免疫も効きにくくなるのは普通に考えて
当たり前の結果と思うのですが、、、


話変わって、1年かけてウイルスは進化(変異)してきました

人にとってたった1年ですが、ウイルスにとっては

人の時間感覚にすると、

2万年強の年月になります

進化する時間たっぷりありますね!!

反対に1年前のコロナウイルスは、人の時間感覚だと
どのような時代になるかというと

気候は氷河期で、石器時代です

現在と比べれば、食も文化もまったく違います

ここでちょっと考えてみたのですが、

この時代の人に効果のあるワクチンがあったとして、
現代人に効くのだろうか?

感覚的に考えて、効かないと思いませんか?

そう考えてみると
1年前のウイルスから作ったワクチンが
1年後の今、効くのだろうか?

何が言いたいかというと、

1年前のウイルスをベースに作ったワクチンは

効かないと思う

これは、コロナだけでなく、すべてのワクチンについて
言えると思っています (極論ですが)

※)但し、一生涯人と共存する麻疹などのウイルスは除きます

感覚的に理解する場合は、
この人の時間軸に換算した考え方でいいと思います


変異ウイルスがイギリスから入ってきたとか、
市中感染して広がりだしたみたいなニュースが
これからどんどん増えてきます

変異が増えるのは、イギリスのせいではなく

日本国内で消毒ばかりしているから
ウイルスが進化(変異)しているだけですが

イギリスの変異株をトリガー(理由)として
ワクチン接種が必要であるという世論を形成
するはずです

そして、ワクチンや薬を開発すればするほど

ウイルスはその対抗手段で進化(変異)続けます

やがて、どうなるか、、、

ウイルスに人は勝てない事は
既に、抗生物質の使い過ぎで生まれる病院内の
薬剤耐性菌が生れることで実証済みです

近い将来(数年後)ウイルスが凶暴化し
今よりも重篤度や感染力が強いものがでてきます

やがて、ワクチンを毎年全員が打つ方向へと
歩み始めます

すでに、イギリスが言い出しています。
理由は、言わなくてもわかりますよね。

そうならないためにも、ウイルスの消毒を止めて
ウイルスの進化(変異)を遅くする

そうすれば、今自分が持つ免疫を保ち続けることにより
ウイルスと共存できる道がみえてきます

そういった人が増えてきてこそ、集団免疫と言えます

糀くんは、TVなどでワクチンによって集団免疫を
獲得するという考え方は、違うと思います

免疫アゲアゲで、活きましょう!

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