新型コロナワクチン接種で永遠に子どもができない身体になる可能性はあります。

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

今年1発目の内容ですが、新型コロナワクチン接種により永遠に子どもができない身体になる可能性があるというお話です。最初からビックリするような内容ですみません。

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全ての生き物は、ウイルスや菌と共に
約30億年前から生きてきました。

そのため、多くの生き物はウイルスの遺伝子を持っています。

ヒトの遺伝子を見てみると、

①実際に機能している部分は全ゲノムの 1.5%
約49%は細胞に寄生して増殖するウイルス由来のもの
約49%機能不明の領域

つまり、

ヒトの遺伝子の大部分はウイルス由来です。


そのウイルス由来の遺伝子の中に
赤ちゃんを育てるためにとても重要な遺伝子があります。

それが、胎盤と子宮の間で赤ちゃんが栄養をやり取りするために
必要なたんぱく質(シンシチン)をつくる遺伝子なのです。

これは、人だけでなく
哺乳類すべてが同じであることもわかっています。

つまり、ウイルスがいなければ哺乳類は生まれてこなかったのです!


我々が敵とみなすウイルスですが、
本当に敵なのでしょうか。。。。

例えば、腸内細菌の悪玉菌ですが
悪玉菌がいなければ我々は食中毒になったら
すぐに死んでしまう可能性があります。

悪玉菌が食中毒菌と戦ってくれるので、生きていけるのです。

糀くんには、ウイルスは病気を引き起こすだけではない
意味ある存在だと思えてなりません。

風邪ウイルスで熱が出てしんどいですが、
免疫を上げるのに一番いい方法は熱を上げることです。

風邪は免疫を上げるためにかかると
考えることは出来るのではないでしょうか?


今回、コロナウイルスのスパイク部分
(トゲトゲの部分)は、「シンシチン」に似たタンパク質が
含まれていることがわかりました。

今回の新型コロナウイルスに対する遺伝子ワクチンでは、
このスパイクに含まれるタンパク質だけを増殖させて
抗体を作らせるわけですが、、、、

その抗体がもし身体に出来たら、シンシチンを攻撃し
出来なくします。

胎盤を作る際に、シンシチンが関与するので、
ワクチン接種をした女性は胎盤が作れず「恒久的な不妊」
につながる可能性は、現時点で「0」と言えません。


2020年12月1日

ファイザーの元科学ディレクターが、
欧州医薬品庁に、

「新型コロナワクチンのすべての研究の即時停止を求める緊急申請」

を出しているのは、こういう理由だからです。

でも、そういった報道はされず

既に新型コロナワクチン接種が始まっています。

新年早々でありますが、

新型コロナワクチンを打つかどうかの参考になればと思います。

そして、これ以上殺菌や消毒、ワクチンで
菌やウイルスを我々人間の手で凶暴化し変異を加速させないことを

強く願います。

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今日のブログはいかがでした?明日のブログもお楽しみに~♬

【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。

新型コロナは怖くない!!は本当か改めて整理して考えてみたよ。

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

新型コロナ感染怖くないか?について考えるためには、風邪と肺炎の違いについて知ることがポイントです。

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MSD製薬の肺炎予防.jpによると

気道で感染するのが風邪
で感染するのが肺炎

となります。

①身体の免疫がしっかりしていると、
気道に感染する前に粘膜によって排除します。

②粘膜が弱くなれば、気道で感染。

風邪を引きます。

③肺に感染しないように
体内の免疫はがんばります。

④しかーーーし、免疫が低下する(弱っていると)
遂に肺にて感染し、

肺炎となります。

⑤このまま免疫が上がらないと
重篤化し、場合によっては死に至ります。


感染原因はウイルスと細菌どちらもあります。

肺炎予防.jpが上手に特徴をまとめてくれています。

肺炎と風邪の特徴

原因微生物に、風邪にも肺炎にもコロナウイルスがいるの
わかりますでしょうか?

これを新型コロナと置き換えてください。

先ほど説明した通り説明しますね。

①新型コロナウイルスが粘膜につきます。
身体の免疫がしっかりしていると、
気道に感染する前に粘膜によって排除します。

これって、風邪の時は感染じゃないですよね。
(PCRだと陽性になります。)

これが再々書いています、陽性者は感染者ではないという事!!

PCR陽性者を発表してもムダというのはこういう理由からです。

②粘膜が弱くなれば、気道で感染。

新型コロナ(風邪バージョン)感染となります。

でも、考えてみて。
この軽症の時、みなさんどうしますか?
家でゆっくり寝ますよね。

③肺に感染しないように
体内の免疫はがんばります。

大抵はこれで自然に治ります。

この時入院なんてしないですよね。

今はこの状態で入院させるから、病床が足りません!!

④しかーーーし、免疫が低下する(弱っていると)
遂に肺にて感染し、

肺炎となります。

⑤このまま免疫が上がらないと
重篤化し、場合によっては死に至ります。

これって、風邪も同じですよね。

新型コロナだから、肺炎になり重篤化する訳ではない。


報道を含め、何故か新型コロナは
風邪と違って

②を飛ばし、感染者でない人(陽性者)を
感染者のように勘違いさせて不安を煽るのだろう?

③を省いて肺炎ばかり取り上げて、
新型コロナの風邪のイメージを失くしているんだろう?

なんか、

違和感!!

ってなりませんか??

国立感染症研究所 のウイルス専門家松山州徳氏も

「風邪のコロナは4種類あり、5種類目が追加されたと考えるのが妥当」

との知見を示されています。

みなさんはどう思いますか?


最後に質問です。

ただの風邪が流行った時、

マスク

全員がしてましたか?

アルコール消毒全員がしてましたか?

新型コロナ感染者も死亡者も

ただの風邪と比べても全然多くないですよ

っていうよりか、

風邪の方が断然多いですよね。

糀くんは今日の内容と報道等で知る情報
どちらも自分の中で何度も咀嚼した結果

新型コロナウイルスは、風邪以下と思っています。

勿論、反対の結論を出す方もいるはずです。

その方は、しっかり3密回避を守り
マスク、うがい、消毒をして
小池知事のいった
5つの「こ」や「ひきしめよう」を守る。

これも自分は決めたのなら正しい判断だと思いますし、
否定もしません。

それぞれが考えた結果は、尊重されるべきですからね。

でも、小池さんて
標語作って言葉遊びするの好きですよね。

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マスクに感染予防効果がなかったとしても、冬場の屋外のマスクは免疫アップにつながります

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

マスクについて、メリット・デメリットを今日は確認をしようと思います。

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ほとんどの人がマスクをしている今日この頃です。

マスクは、コロナウイルスを100%防ぐことができるのか?

厳密に言えば、100%皮膚にマスクを密着させて、
マスクを通しての呼吸を100%としたとしても
ウイルスを100%防ぐことはできません。

勿論、これはどの専門家に聞いても同じです。

ただ、飛沫を防ぐという意味では、マスク効果はあります。


新型コロナウイルスは、
飛沫感染であり空気感染でないと言われています。

この飛沫感染ルートだけなら、マスクは効果ありです!!

でも、最近報道みると矛盾があるんですよね。

ウイルスが冬の温度が低く乾燥している気候では感染が広がる。

その理由は、ウイルスが乾燥により水分が失われ、軽くなり
空気中を漂うウイルスが多くなるからと。

えっ、飛沫はどうした。それって空気感染じゃないの??

しかも温度が低いとウイルスは長生きするから
より感染しやすくなるとの事。

飛沫感染でなく空気感染なら、マスクは必要ないよね。

マスクは感染を防ぐことはできない!!


それ以外にも、マスクはマスク内で二酸化炭素濃度が高くなるので

マスクの長時間着用は、

酸素不足による、脳機能の低下、それによる運動能力の低下
口呼吸が増えることが分かってきています。

マスクでの雑菌の繁殖による不衛生の問題もありますね。

※)マスクの除菌スプレーが発売されていることからも
マスクの長時間着用が雑菌を繁殖させることがわかります。

マスクは、衛生面、脳の機能面でマイナス!!


じゃあ、マスクは良くないの?となりますが
冬に関してはマスクは効果があります。

それは、冬の温度が低くて乾燥するという条件は
免疫を下げて感染しやすくなると言われています。

この理由は、
①冷たい空気を吸うので、季節の中で一番体内温度が
下がりやすいため、免疫が一番低くなる。(特に口呼吸の人)
②乾燥するため、粘液が少なくなり粘膜の免疫力が格段に下がる。

しかし上の①②はマスクをすれば防ぐことができます。

冬のマスクは、免疫を上げる効果がある!!


このことから、正論を言えば

夏場は屋外も屋内もマスクする必要はないです。

冬場は、屋外においてはマスクは効果あります。

◆冬の寒い時の外出時

鼻呼吸の人は、すごく寒いと感じた時のみマスクをする。
口呼吸の人は、マスクが必要です。

◆屋内(お店、乗り物含む) 

鼻呼吸の人も口呼吸の人もマスクは必用ありません。

じゃあ、糀くんはどうしているのかというと

屋外では、ほとんどマスクをしません。(基本鼻呼吸なので)

屋内では、結構マスクをしています。

何故屋内でマスクをしているかというと、
衝突して無駄にエネルギーをすり減らしたり、
ストレスが掛かる方が糀くんにとっては、
マスクするより免疫が下がると考えているからです。

だから、心穏やかにいるために
お店などのルールに従っています。

※)でも、アルコール消毒などは、わからないので
「してるふり」したりしてます。姑息ですね(笑)

でも、断ることやマスクしないことを主張することが
負担にならない人は交渉して良いと思います。

でも、それによって周りに迷惑を掛けたり、小競り合いになるのは
大人の振る舞いとしては??と思います。

マスク派もマスクしない派も節度ある行動を取ってくださいね。

その行動を子どもがみていると思って♡

ただ、押さえておいて欲しいことは
自粛警察などがいると、マスクしない派は少数なので
集団による敵意を向けられ易いので、注意が必要です。

何事も引き際が肝心ですからね。

 

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免疫を上げるには、味噌&ワカメ&塩&玄米(^_-)-☆

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ホワレーヨ!! 寒いですねー♬

昨日は寒かったですね。 朝高校の前を通ったら女子校生が素足で歩いているのをみて、若いって凄いと思いつつ、そう言えば自分も小学生の時、真冬でも半パン半そでで学校に行ったのを想い出しました。理由は確か、友達とどちらが永く半パン半そでで入れるかを競っていたんです。こんな他愛もない事でがんばれる時代って貴重ですよね。

免疫とは?

これ、漢字を調べると一発で意味が分かります。
免=免れる(まぬがれる)という意味
疫=流行性の病気、感染症という意味
つまり、免疫とは、流行り病にかからないと言う意味で、「免疫力」は流行り病から免れることのできる力ということです。
だから、免疫を上げないと病気に罹るということです。
免疫を上げる方法って言ってもこのブログを読む読者はいっぱい知っていると思います。実は、そのどれも理論は正しいのです。でもその人に合う合わないがあるから、どれがいいかお勧めするのって難しいんだよね。

それでも、どれがお勧め?って聞かれたら

塩辛い味噌とワカメがお勧めです!

どうしてかというと、 長崎聖フランシスコ病院の秋月辰一郎院長が長崎へ原爆が投下された当時、自らも被爆しながら、医師として負傷した被爆者の治療にあたったのです。被爆すると免疫機能が低下し、組織の再生もままならなくなります。しかも、 薬も治療器具も爆風などで吹き飛ばされ満足に調達できない状況でした。その時、秋月先生は、以下のように指示をしました。

塩辛いワカメのお味噌汁を皆に与えろと!!

この指示は、病弱であった秋月先生が、わかめの味噌汁で病気が悪化しないことを身をもって経験していたからでした。

今では以下の事が分かってきました。
①日本人はワカメを消化することができ、免疫UPなど有効に利用できること(白人はワカメを消化できません)
②お味噌が細胞を再生すると共に免疫をあげること
③ミネラルたっぷりのお塩(粗塩)が、免疫をあげるのに有効であること

玄米もいい!!砂糖は絶対にいかん。

実は、当時の秋月先生の言葉は「塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかん」でした。

つまり、玄米も免疫を上げるには良い。砂糖は免疫を下げるからダメということも、経験から、当時既に分かっておられた。本当に凄いお医者様です。