これ読むだけでOK!!新型肺炎の予防と対応ばっちりまとめました。

ホワレーヨ! 元氣ですか?
新型肺炎、たくさんの情報がありますね!

コナン君ではないですが、真実は一つ。情報がたくさん出回るのは、真実を隠すため。それを行っているのが、TVなどの報道、マスコミとネットの情報です。今は、本当に情報に溢れています。

情報氾濫!何を信じればいいのか?

見極め方は、
①自分が信用できる人の言葉や投稿から情報を集めます。そして、得た情報を自分自身で取捨選択し、ミックスして自分の考えをまとめ実行する。
②もう少し深く考えたい人は、その情報に何のメリットがあるのか? はっきり言うとお金が絡むのか?を探ってみてください。お金が絡むのであれば、そこにある意図が見えてきます。 面倒くさいけどね(笑)

このブログはどうかは、読者の判断にお任せします。

新型ウイルスの対応は?

情報が氾濫しているので、これまでのブログに書いてきたことに加筆してまとめます。

【家庭内】・・・菌だけでなく、ウイルスを凶暴化させるPM2.5 や黄砂を排除する。
※)PM2.5 や黄砂はプラスの電荷を持ち身体に悪い物質をくっつけています。これが、ウイルスを凶暴化させるとも言われています。
①マイナスイオンを発生する装置や空気清浄機、加湿器を持っている場合は、終日つけて屋内を浄化してください。
②加湿器には、さらに アロマを加えると有効です。
③何もない場合は、風呂桶に水を入れて部屋において湿度を上げるのも効きます。(ウイルスは乾燥に強く、湿度に弱いので)

☆ダメ⇒(×)塩素系の殺菌剤で空気を浄化する装置(次亜塩素をだす装置や二酸化塩素をだす消臭&除菌剤)は、菌を凶暴化させるだけでなく、花粉症などのアレルギーを発症しやすくなります。最近空気中に次亜塩素酸をだす。

【外出中】・・・菌を付着させない
④1時間毎に、お茶や白湯で粘膜にくっついたウイルスなどを洗い流す。
⑤鼻への付着を防ぐために、白色ワセリンを鼻の穴の周りに塗る。(※ アロマワックスならさらにGood。)

☆ダメ⇒(×)マスクは感染を確実に防ぐ事はできません。必ず隙間ができますもんね。ウイルスにとっては侵入し放題ですから!

【屋内に戻る時、帰宅時】
⑥うがいするなら、塩水でうがいしてください。
⑦手は、本物の石けん(原料に〇〇含有石ケン素地と書いている物)で洗うか水だけで洗い流す。・・・どちらでもOK。

☆ダメ⇒(×)うがい薬、殺菌剤入り石けん、アルコール、界面活性剤入りの石けんは菌を強力に殺菌し、菌を凶暴化させ耐性菌をつくります。

【発熱したら】
A)部屋は隔離し、家庭内の①②③のいずれかを実施します。
B)布団に入り休養します。水分は小まめに補給。出来れば、0.1~0.5%の塩水を用意する。(参考:0.5%=小さじ1杯の塩を水1000mlで溶かす。塩は精製塩でなく、粗塩を使用する。)
◆熱が出て、汗が出なくても心配しないでください。身体が闘っている状態です。汗がでなくても水分は失われていますので、(塩)水分補給は小まめにしてください。特に高齢者は喉の渇きを感じにくいので、脱水症状が出やすくなります。(塩)水を摂るように促してください。
【注意】水分を摂って、頻繁に尿意を催す場合は塩不足です。その場合は、塩水を与えてください。用意できないと言う場合は、薬局に売っている経口補水液を購入ください。
C)汗が出るまでは、じっとお布団に入り安静にいます。汗が出だしたら、回復の兆しです。(塩)水をさらに頻繁に摂りつつ、熱が下がるまで安静にしてください。後、もう少しで回復です。
B・Cの時の食事は、食べたくなければ無理に食べないようにしてください。食欲がある場合は、砂糖・脂ものを避け、消化の良いものを摂ってください。お勧めは、濃い味噌汁です。具が必要であれば、細かく切ったワカメや豆腐がいいです。
D)汗が止まり、体温が37度近くまで下がったらほぼ回復です。無理ない程度に身体を動かし、重湯やお粥で体力の回復を!!

何度も言いますが、TVなど報道の情報をくれぐれも振り回されないようにお願いします。

読むと話したくなる!!アルコールやマスクより効く新型肺炎予防策

ホワレーヨ!!  お元氣ですか?

梅の花が咲いてきました。春に向かって季節は進んでいますね。春野菜の種まきももう始めないとです!春よ来い!! 
でも、冬も好きですよ。だって、冬があるからいっそう春が待ち遠しくなるのですから。
今日の話は、新型ウイルスの最善の予防法をお伝えします。

肺炎の感染場所は?・・・⓵

風邪のウイルスは、鼻や喉で感染します。しかし、肺炎のウイルスは喉を通り過ぎ気管に入って感染します。しかし、直接すぐに気管に行くのではなく、喉元で一旦つかまります。←これ重要です!!

ウイルスは熱に弱い・・・②

風邪をひくと熱がでますよね。その理由は、熱でウイルスをやっつけるためです。その時の体温は37~40℃くらいですよね。つまり、ウイルスをやっつけるのに温度は50度もあれば十分です。体感的な表現をすると、温いお茶(お湯)でOK。

最善の予防法は!!

①②から、喉元で一旦つかまっているウイルスをお湯でやっつけて、生き残ったウイルスを流し込んで、気管ではなく食道へ導き、胃の酸液地獄に送り込めばいい訳です。息は絶え間なくしているので、やっつけても直ぐにウイルスは付着します。だから、1時間毎にその対応を続ければOK!! それを具体的に言うと

1時間毎に、お茶(お湯)を飲む

今日からこの予防法を実践しませんか?

それと、味噌・塩・ワカメ・玄米も継続して食べてね。

これで、風邪や新型肺炎さん (@^^)/~~~

今すぐアルコール消毒は止めなさい

ホワレーヨ!! 糀くんです。

雨の1日。今日はイタリアに住んでいるお友達の実家へ行ってまいりました。理由は、循環農法をやっている農家さんが野菜を持ってきてくれたので。
応援したい農家さんなので、これからも定期的に買っていきまーす。
皆様にお知らせできるようになったらお伝えしますので、その時は宜しくお願いいたします。

クスリ(殺菌剤)が菌を凶暴化させる!

AMR(耐性菌)ご存知ですか?薬を使いすぎて薬が効かなくなった菌のことで、これが病院で拡がると大変な事に!!

AMRが生まれてくる理由は当たり前。だって、菌達も生き物。生き残らなくてはならないから。だから、薬で生き残った者がその薬が効かないように進化しちゃうんです。それを繰り返すと、やがて薬が効かない菌が出てきます。

そうなった菌は最高に凶暴化!!感染力は高くなるし、なんといっても薬が効かない(泣)

アルコールや薬用○○使うから感染しやすくなる

もともと新型肺炎は弱く、手についても30分したら半分ぐらいは死んじゃいます!しかも、水洗いでも流れるくらい。
じゃあ、何故感染するの?
それは、アルコールや薬用○○で新型肺炎を殺しちゃうから。次第に新型肺炎を自分自身で凶暴化させてる。しかも、対抗してくれる常在菌は殺しちゃうから。
そりゃ、感染するよね (T_T)/~~~

教訓:ウイルスを自分の手で凶暴化するのは止めましょう!!

最後に:塩水やお茶でうがいを、手洗いは流水で!!

※)塩水は、小さじ1杯の粗塩を500mlペットボトル容器に入れて作ってください。1%の塩水になります。

誰も教えてくれない新型肺炎対策

ホワレーヨ!! 暖かいね。でも、来週は寒くなるそうな、、コロコロ変わる天気だけど、しっかりと咀嚼して元氣に行きまょう!!
※)咀嚼は、健康に生きる条件だからね。

新型肺炎、収束する気配がないですね、、、、
呼び方は、それ以外に「新型コロナウイルス」・「COVID-19」とありますが、このブログでは新型肺炎と呼びますね。

さて、新型肺炎たくさんの予防法や対応などの情報が巷で広がっています。例えば、うがいが良いとか、マスクがいいとか、手荒い必須だとか、エイズワクチンが効くとか等々。

はっきりいうと、どれも効果ありません!!

どんなに免疫が高くても、良い食事をしても、マスクやうがいで予防していても、罹(かか)るときは罹る。

人に次々ウイルスが蔓延する映画(例 アウトブレーク、パンデミック)やゲームのバイオハザードの設定みても、元氣な人達がコロコロとウイルスに感染しているでしょ。それと同じなんです。

一番の予防は?

人ごみに出来るだけ行かない。これにつきます。

ウイルスに対抗できる可能性のあるものは!!

これこそ、皮膚常在菌や腸内細菌です。人に共生している常在菌は、人の細胞(37兆個)の4倍~30倍の数がいて、絶えず我々に変な菌がつかないか守ってくれています。しかも、ウイルスと同じくらいのスピードで増えていくので、すぐにウイルスに対抗する方法を身に付けちゃう。(人の1年は、菌やウイルスにとって55,000年。人はウイルスの変化についていけません。これが、薬が効かない菌が出てくる理由。つまり、進化スピードがとんでもないのです)

間違った予防法は!!

殺菌剤入りの薬を使ったうがいや手洗い。アルコールを使っての手拭きは、常在菌も一緒に殺すからNG。
※)テーブルなど拭く場合や、ふきんを洗うのに使うのはOKです。
でも、潔癖症の人などはしないとストレスになるから、出来る範囲で殺菌作用のあるものは使わないでください。

お茶などカテキンの殺菌作用は?って聞かれますが、薬剤つかうのと比べれば断然いいですので、そちらをお勧めします。

手洗いは、薬用ハンドソープなど界面活性剤の液体ソープは常在菌も一緒に殺すのでNG。こちらも昔ながらの石けん素地で出来た石けんを使ってください。これなら、5分もしないで、常在菌復活しますので!!

まとめ

新型肺炎の予防法ですが、なるべく人ごみに行くのを避けて、お茶や塩水などでうがいをする。手を洗いたい場合は、原料に「石けん素地」と書いている昔ながらの石けんを使う。それと、十分な睡眠を。
それでも、罹る場合ありますが、その時は無理をしないで休息を取る。熱があるなら、身体を温め、汗を出し、水分をしっかり摂る。水分は、出来れば0.1~0.5%程度の塩水で。(塩は精製塩不可、粗塩でお願いします)