ワクチンは不自然だらけ。違和感を共有しませんか?&今日の占い【よーーく考えよう02】

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今日も美味しくいただきました。

※ブログのTOP画面にある月は何色でしたか? 月の色は毎回ランダムに変わります。その日の一番最初に出た「月の色」で今日のあなたの運勢を占います。さて、今日はどんな1日なりますでしょうか?

今日のムーン占い

◆赤:眠っていた才能が開花するかも。これまでの経験を繋げてみて。
◆青:目上の人の言葉が気にかかるかも。相手とじっくり話をしてみて。
◆黄:他人から気付きを得られる時。周りの声に耳を傾けてみて。

「よーく考えよう」2回目は、ワクチン。このブログを毎回読んでいる方は知っていることばかりかもですがお付き合いください。

了解ザマス!!

ワクチンの種類を知っていますか?

よくわ知らないザマスね。

日本小児科学会が推奨する予防接種スケジュール 2020年1月 日本小児科学会より

たくさんあるよね。ほんとうにこれだけ必要なのかな??今日はワクチンの不自然さを伝えるので、その違和感を感じて欲しいんだ!!

違和感あるザマスか??

病気は2つ同時にかかることはない

病気って同時に2つかかる(感染する)ことはないんだよ。わかりやすく言えば、風邪をひいている人はインフルエンザにはかかりません。

なのに、2種類以上のワクチンを別の腕や同じ腕の約2.5㎝以上離れた場所にうったりするんだよ。これを同時摂取と呼ぶんだけど、不自然でしょ!!これって、同時に2つの病気に感染したことになるんだから(怒)

不自然ザマス。

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同時摂取する大きな理由は、合理性。医者もお母さんも手間が減るからなんだよ。やるせないよね。赤ちゃんや子どものこと考えてないの(泣)

ワクチン接種する病気にかかるよりワクチンによる副作用に苦しむ子どもの方が多い

はしか、ふうしん、日本脳炎、ポリオ、ジフテリア、ヒブ・・・・・とワクチン接種が必要と言われている病気で、子どもが死んでしまう病気はほとんどない!!

補足)亡くなる場合でも年に数人ぐらいです。

それよりか、ワクチン接種後に思い後遺症に苦しむ子どもが毎年増え続けているんだ!!

例)日本脳炎の場合
◆2012年 日本脳炎を発症した子どもは「0人」です。2012年11月~翌年1月までの3か月間で日本脳炎ワクチンを接種後の副作用は41件。うち重症化が11件。

最近の感染者数のデータを取ろうとしても、ほとんど出てこない。(何故でしょうね?)データをよく見かけるのは2012年以前のものばかり。その中で、島根県のデータをみつけたよ。1969年以降、ほとんど発症していません!!

確かに2006年ごろから積極的な摂取をしなかったザマスけど、 2010年前後に日本脳炎のワクチンの抗体の生産の仕方が変わって副作用が減り今のように積極的に打ち始めたと聞いたザマス。それは、以前の日本脳炎のワクチンのことザマスね。

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ほんとうにそうかな?添付文書見た?

添付文書って何ザマスか?

ワクチンの取扱説明書。ワクチンの成分やアレルギー、副作用、効果などが書いている。

調べ方は簡単だよ。 まず、以下をクリックしますhttps://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_kensaku.html  

①検索のところに病名を書く。
②書いたら検索を実行
③どれでもいいので、ワクチンを選ぶ。

添付文書の調べ方①

添付文書画面が出てきます。右上の部分はスクロール可能。そして、「副反応」と「重大な副反応」と「その他副反応」の項目をチェック。「×」の部分は無視してくださいね。
内容わからなくても大丈夫!!そこに書いている症状と%に気をつけてください。

添付文書 調べ方② 
以下に、スクロールして出てきた副反応のぶぶんを抜粋した①②を示します。

抜粋① :詳しく読まないでOK。症状と発症率(%)をさっと確認。
副反応
*特定使用成績調査(再審査終了時):
第1期追加接種(第1期初回本剤接種)症例1411例中508例(36.0%)に副反応が認められた。その主なものは注射部位紅斑333例(23.6%)、注射部位腫脹200例(14.2%)、注射部位疼痛191例(13.5%)、注射部位そう痒感79例(5.6%)、発熱37例(2.6%)、倦怠感20例(1.4%)、頭痛17例(1.2%)であった。
第2期接種(第1期本剤接種)症例1022例中464例(45.4%)に副反応が認められた。その主なものは注射部位疼痛263例(25.7%)、注射部位紅斑236例(23.1%)、注射部位腫脹196例(19.2%)、注射部位そう痒感62例(6.1%)、倦怠感23例(2.3%)、頭痛22例(2.2%)、発熱11例(1.1%)であった。
第2期接種(第1期マウス脳由来ワクチン接種)症例362例中143例(39.5%)に副反応が認められた。その主なものは注射部位疼痛67例(18.5%)、注射部位紅斑60例(16.6%)、注射部位腫脹43例(11.9%)、頭痛10例(2.8%)、注射部位そう痒感9例(2.5%)、倦怠感8例(2.2%)、発熱7例(1.9%)であった。
第2期接種(第1期他社ワクチン接種)症例10例中3例(30.0%)に副反応が認められた。発現した副反応は、注射部位疼痛注射部位腫脹各2例(20.0%)、注射部位紅斑1例(10.0%)であった。

これみるだけで、副反応が結構な%で発症しているのがわかりますよね。

抜粋②:ここは症状に目を通して。それと「%」大事。0.1%未満と書いているのは、結構症状として出る確率は高いです。
重大な副反応
1.ショック、アナフィラキシー(0.1%未満):ショックアナフィラキシー(蕁麻疹、呼吸困難、血管浮腫等)があらわれることがあるので、接種後は観察を十分に行い、異常が認められた場合には適切な処置を行うこと。
2.急性散在性脳脊髄炎2),3)(0.1%未満):急性散在性脳脊髄炎(ADEM)があらわれることがある。通常、接種後数日から2週間以内に発熱、頭痛、けいれん、運動障害、意識障害等があらわれる。本症が疑われる場合には、MRI等で診断し、適切な処置を行うこと。
3.けいれん(頻度不明):けいれんがあらわれることがある。通常、接種直後から数日ごろまでにけいれん症状があらわれる。本症が疑われる場合には、観察を十分に行い、適切な処置を行うこと。
4.血小板減少性紫斑病(頻度不明):血小板減少性紫斑病があらわれることがある。通常、接種後数日から3週ごろに紫斑、鼻出血、口腔粘膜出血等があらわれる。本症が疑われる場合には、血液検査等を実施し、適切な処置を行うこと。
5.脳炎・脳症(頻度不明):脳炎・脳症があらわれることがある。接種後、 発熱、四肢麻痺、けいれん、意識障害等の症状があらわれる。本症が疑われる場合には、MRI 等で診断し、適切な処置を行うこと

このような重篤な副作用があるということです。0.1%未満と言われると少ない気がしますよね。それを数字に治すと、2019年の出生数は86.5万人。その0.1%は865人となります。つまり、865人未満が重篤な症状を示すということなんです。
※)ちなみに副作用は30-40%がでます。人数にすると、26万人~34万人に何らかの副作用が出ます。

ワクチンしなければ、感染者は、0~10人程度ワクチン打てば865人が重篤な症状に襲われ苦しむ。そして30万人前後の赤ちゃんが何らかの副作用で苦しむ。これっって、不自然ですよね!!そう思わない??

思うザマス、、、、

ワクチンが増えたのは病気が増えたからではない!!

2013年~2020年でワクチンは4つ増えています。糀くんの生まれた1960年後半当時は、100日せき・ジフテリア混合、種痘、急性灰白髄炎、パラチフス・腸チフス混合 4種類でした。(笑)

60年代の人は予防接種今と比べるととーーーても少ないですが、とーーーても元気に生きています。

母子手帳調べたら、予防接種 種痘だけしかしていない!!今となっては天国にいるので聞くことはできませんが、糀くんが元気いっぱいなのは、そのお陰かもしれません(笑)

じゃあ、何故ワクチンはこんなに増えたのでしょうか?

病気が増えただからザマスね。

違うよ!!病気は増えていないし、そもそもワクチンなんかなくて、自然感染して治るものがほとんどだったの。

ワクチン接種が増えたのは、新しいワクチンが次から次へと出来、ワクチンの出来た病気がクローズアップされ、接種するようになったからなんだ。病気が増えたからワクチンは増えたのではなく、ワクチンが増えたから増えた!!不自然でしょ!!

こんな不自然極まりないワクチン、違和感を感じませんか??

違和感ばかりザマス!!息子とその嫁に伝えるザマス。

【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。