マスクが必要のない生活に戻すために知って欲しいこと

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マスクはしっかりと定着しちゃいましたね

今日はマスクについて考えてみます

マスクなんてなくても

人は粘膜や胃酸でウイルスや菌を防ぐ機能を持っています!!

以前から空気感染すると言い続け記事にも書いてきた糀くんですが、やっと、世の中が空気感染することも認めてきたので、TVでも報道されるようになりましたね!

空気感染するならマスクは無意味なんですよね

以前は飛沫感染だからマスクは有効と言ってたの覚えていますか??

マスクはおっさんの臭い息を防ぐぐらいしか効果ありません!!

さて、マスクがバイキンだらけなのはたくさんの人が知っています

それが証拠に、製薬会社では
マスクに繁殖する菌を除菌するスプレー売っています

マスク会社ではこんな試験も実施しています!!

マスクをつけていると、表面でこれだけの菌が8時間で付着します

マスクの内側は、しゃべると唾液が飛びます

唾液中には、空気中の菌よりも菌が多く存在します
その数は

歯をよく磨く人で1000~2000億個
あまり歯を磨かない人では4000~6000億個
さらにほとんど磨かない人では1兆個

マスクの内側は、これらの菌が付着するので、とんでもないくらい菌が繁殖していると思います

マスクをしない時より、多くの菌を吸い込むのですから

マスクをするとそれだけ免疫が消耗します(免疫低下が起こります)

これだけの理由でも、マスクは不要と思いません??
※)それ以外に酸素不足による脳や運動の低下、表情が見えないことにより感情の低下などもおこります

こういったことを知ると、
食事する際にマスク食事って、ナンセンスなのわかりますよね

いくらアルコール消毒しても
食事中にマスクをしていたら、どうしても食べる時に触ります

これで手は菌まみれですからね


こういうことをすでにたくさんの人が言い続けていますが、

どうしても広がらない

その理由は、ここにあります

株式会社ロッテが昨年8月にマスク着用の習慣化による体の不調・変化に関する調査を実施した結果

約半数がマスク生活のもたらす健康リスクを「何も知らない」

という驚くべき結果になっています

その結果をまとめたのが

マスクシンドローム

半数の人が知らないのは何故か??

人は興味ある者しか見えない、聞こえないからだと思います

だから、この記事にたどり着いた読者は
このことに気づいている人たちですので、

是非、マスクの害を伝えて欲しいと思います

そして、自身の感染を防ぐという点では効果が限定的とされるマスクを、日本人はなぜ大半の人が着けているのか

日本人1千人を対象に同志社大心理学部がインターネットで実施

その結果

マスク着用は他者への感染を防ぐために推奨されているが、調査によれば着用者にそうした意図はほとんどなく、他人が着けているので自分もそうしたというのが主な理由だった

いわゆる、同調心理から日本人はマスクをする

この心理を使って、圧力をかければ
同調圧力でほとんど90%の人がマスクをしているのが現状です

糀くんはこう思います

同調する日本人に今すぐマスクを外すのは難しい!
しかし、マスクの害を知らない人が多数いるので、啓発活動は重要

①一人一人が、機会があれば友人や知人に話す
②署名などに参加する
③抗議活動に参加する

③はやり方や勇気がいるかもしれませんが、そういった活動をしセミナーをされている方(山本 節子氏)がいます

※)山本節子氏のブログのリンクを貼っています(おすすめ)

②では、現在こちらの署名を紹介させていただきます

現在、7万5千人の署名が集まり、新聞広告や地方TV局に取り上げられ、積極的に活動されています

菌王子も寄付と署名しました!!

【10万人署名】子どもたちへの新型コロナワクチン接種の停止を求めます。

興味ある方は、上記をクリックしご覧ください

以前のようにマスクのない生活に戻りたいですね

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3分でわかる食中毒の防止要点&今日の占い

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今日も美味しくいただきました。

※ブログのTOP画面にある月は何色でしたか? 月の色は毎回ランダムに変わります。その日の一番最初に出た「月の色」で今日のあなたの運勢を占います。さて、今日はどんな1日なりますでしょうか?

今日のムーン占い

◆赤:親しい人とケンカになりそう!!相手の意見に耳を傾ける寛容さが大事。
◆青:頑張りすぎて疲れ気味。肝臓も疲れてる!!たまには手を抜こう!
◆黄:熱中しすぎて周りが見えない暗示。落ち着いて周りを見て!!

これだけ雨が多いとね、、、、ということで、今日は食中毒について!!

食中毒の原因は夏と冬では全く違う!

食中毒を引き起こす主な原因は、「細菌」と「ウイルス」!! それぞれ、食中毒の起こし方が違うんだ。

食中毒の起こし方
細菌は、温度や湿度などの条件がそろうと食べ物の中で増殖し、その食べ物を食べることにより食中毒を引き起こす。
ウイルスは、食べ物を通じて体内に入ると、人の腸管内で増殖し、食中毒を引き起こす。 ※)食べ物の中では増殖しません

しかも、ウイルスは低温や乾燥した環境中で長く生存するんだ。これって、冬の気候だよね。一方、細菌は常温で湿度が高いと元気。これって、梅雨~夏にかけての気候だよね。

つまり、こういうこと!!夏場(6月~8月)に多く発生する食中毒は細菌による。 冬場(11月~3月)に多く発生する食中毒はウイルスによるんだよ。

冬の食中毒はほとんどノロウイルス!

夏と冬でそんな違いがあるザンスね。わかりやすいザマス。やっぱり、夏場が多いザマスか?

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丁度、半々ぐらいかな?でも、冬場はほとんどノロウイルスだね。

資料:厚生労働省   病因物質別 患者数発生状況(令和元年)

ノロウイルスは、調理者から食品を介して感染する場合が多いから、ノロウイルスによる食中毒は大規模化することが多いんだ。

食中毒には「感染型」「毒素型」「複合型」がある

まずは、菌による食中毒について話すね。食中毒菌に汚染された食品を食べることで発症する食中毒のことを、細菌性食中毒と呼んでるんだ!発症の仕方により、「感染型」「毒素型」「生体内毒素型」(複合型)の3つに分類されるんだ。

「感染型」
食品内で一定菌数以上に増殖した原因菌を摂取し、腸管内で感染することによって発症。
「毒素型」
食品内で原因菌が増殖する際に毒素を産生し、その毒素を食品とともに摂取することによって発症。
「生体内毒素型」
摂取した菌が腸管内で増殖する際に毒素を産生し、その毒素が原因で発症。

感染型や生体内毒素型は、菌が耐熱性でない限り加熱で防止することが可能です!!でも、毒素型は菌が死んでも毒素を分解し無毒化しない限り食中毒になるので注意が必要です!!

糀くん作成

熱に強い菌や毒素を教えて欲しいザマス!!

了解です!!以下の菌は加熱でも防ぐことができません。特に、熱に強く・毒素も熱に強いセレウス菌は要注意です。

◆セレウス菌: 90℃、60分の加熱にも耐える芽胞を作る 。しかも、 毒素は、126℃ 90 分でも残る。
◆ボツリヌス菌(嫌気性): 熱にきわめて強い芽胞を作る 。しかし、 毒素は80℃で30分間、100℃で数分間の加熱で無毒化します。
◆黄色ブドウ球菌: 普通に加熱すれば死にます。毒素は100℃ 20 分の加熱でも分解されません。
◆ウエルシュ菌(嫌気性): 100℃、6時間の加熱にも耐える芽胞を形成する。

嫌気性菌は、酸素が苦手なのでよく混ぜてあげて空気を巻き込むと増殖を抑えることが可能だよ。

どんな食材に気をつけたらいいザマスか?

特に、注意しなければならない、4つの菌について話すね!

◆セレウス菌
→原因食品: 米・小麦・豆・野菜などの農作物を原料とする食品。主なものに焼飯・ピラフ・スパゲティー・焼きそばなど。
→潜伏場所: 河川や土の中など自然界に広く分布。

◆ボツリヌス菌
→原因食品: ハム・ソーセージ・野菜・果物の瓶詰・缶詰・真空パック食品。
→潜伏場所: 土の中に広く分布。海や湖の泥の中にも分布。

◆黄色ブドウ球菌
→原因食品: おにぎり・弁当・サンドイッチ・ケーキなどの手作り食品。ほとんどの場合、調理する人の手を介して食品が菌に汚染されることが多い
→潜伏場所: 人や動物の傷口(特に化膿しているもの)・のど・鼻腔・皮ふなどに広く生息。(健康者の保菌率は20~30%といわれている)

◆ウエルシュ菌
→原因食品: 汚染された肉類や魚介類を使った煮込み料理。
カレーやスープなどの大量調理は要注意。鍋底近くで増殖し、集団食中毒の発生原因になりやすい。
→潜伏場所: 土や水の中、健康な人の便の中などに広く自然界に分布。特に牛・鶏・魚の保菌率が高い。

BBQなどする場合は、黄色ブドウ球菌が普通に皮膚に存在するので、野外で一番食中毒を起こす原因菌です。そういった意味では、手洗いをしっかりしてくださいね。

セレウス菌やボツリヌス菌やウエルシュ菌は土や川にいるので、地面に落ちたものは約洗い、川の水などで洗ったりしないようにしてくださいね。

これからの季節に、とーーても助かるアドバイスをありがとうザマス。

ウイルス性食中毒については、ノロウイルスの話になるけど、これはまた冬の発生する前にお話ししますね。

最後に、食中毒予防の3原則(つけない・ふやさない・やっつける)を覚えておいてくださいね。

宮崎県」HPより引用

食中毒には、それ以外に「寄生虫」「科学性」「自然毒」があります。最近発生した「銅」の食中毒は科学性食中毒になるね。

【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。