新型コロナは、ロシアンルーレット!!

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

コロナってなんでこんなに怖いと思うのだろうか?

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ふと思う時があります。

たくさんの情報があふれる中で、
新型コロナ程両極端な情報が飛び交うのは何故だろうか?

コロナは感染すると2つのパターンがあります!

①何の症状もない
②急激に悪化し、死に至る

インフルエンザは感染すると

①高熱が出る
②①の一部が重篤或いは死に至る。

ほとんどの感染症は、何らかの症状が出て
それが悪化して亡くなったり、重篤化します。

そう、酷くなる時に前触れがあります。

でもコロナは何の前触れもなく急激に重篤化し死にいたります。

加えて、症状が出ない人が多数いるという矛盾を含んでいます。

そう、コロナは「デッド・オア・アライブ

生か死か!!

なんです。

もっとわかりやすい言えば、

ロシアンルーレットみたいなもの!!

いつ、自分が弾が入っているピストルの引き金を
引くかわかりません。

これって、怖いですよね。

6発中1発しか弾が入っていない。

確率1/6でも、引き金引くとなると怖いと思いませんか?

そうか、コロナ感染は

ロシアンルーレットなんだ!!

そりゃ、怖いよね。


でも、ロシアンルーレットって
実は運だけでなく、策をめぐらせると
勝つことが出来るらしいです。

つまり、恐怖に負けず生き残る方法を考えた人は

助かります。

しかし、恐怖に負けて思考が停止し、
もう何かにすがるだけなら、

なすがままです。

命は、運や他者にお任せとなります。

自分の命、それでいいですか?

今のコロナ感染対策、政府やマスコミにお任せしていませんか?

多数決は「正」でしょうか?


このコロナと呼ばれるロシアンルーレットに
どう立ち向かうのか!!

コロナ感染で重篤化や死亡率が高いのは、

基礎疾患ある人でしたね。

そして、ウイルスに感染するのは、

免疫が弱いからでしたね

じゃあ、コロナのロシアンルーレットから逃れるためには、

基礎疾患を失くし、免役を上げればよい!!

って答え既に出ています。

基礎疾患を治すには

生活習慣や食習慣を見直す。

免疫を上げるには

体温を上げ、粘膜が乾燥しないようにする!!

その為には、良い水を小まめに取り、良い塩を食べて
基礎体温を上げる。適度な運動。良い睡眠。

実は変わったことを書いていません。

ずーーと、健康になるためにと
昔から言われ続けている事です。

それを実践するだけで、コロナは防げます。

健康に活きるって、簡単な事なのにね。

それがもう何十年気づかずに生きてきたんだよね

本当に見直す時期がきたんだと思います。

がんばります。


最後に、

コロナはそれを教えてくれていると考えてみると
なんか怖いというよりか
ありがたい存在に見えてきませんか??

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【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。

感染するしない関係なく、マスクがダメな理由ズバリ言います!それは、人が群れる動物だからです。

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新社会人は電話が苦手で出来れば避けたいそうです。その理由を知るとマスクが本当に必要かとても考えさせられます。

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『あなたの職場の繊細くんと残念な上司』(渡部卓著)によると

電話が苦手な原因は、彼が育ってきた環境にあるとのこと。

喜怒哀楽を表現する場面が極端に少なくなっている。

この写真を見てください。 ※ネットより引用
戦前戦後の子供の笑顔より

画像

今の50代以上は、学校から帰宅したら外に出て遊んび
他人と接する機会も多かったですね。
勿論、喧嘩もするが大声で笑って喜怒哀楽を出し
他人と接するのが日常でした。

今の新社会人が子どものころは、下図のように
TVゲームしたり、今だとスマホ見たままで、
友達と遊んでいても、画面を見るだけなので
喜怒哀楽を表現す機会が昔と比べたら減っています。

◆1人遊びが多くなり、家族とのコミュニケーションの絶対量が少ない。
◆兄弟姉妹がいない子も多い。

今の新社会人は、
コミュニケーション下手なのです。

そう言えば、以前このようなブログ記事を書きました。

この記事の3番目に「表情が分からない」という内容があります。

最近の赤ちゃんは表情が乏しい!!

マスクをしていると、他人の表情も読み取れなくなる。
赤ちゃんは他人の表情を見て、喜怒哀楽を覚えるそうです。

この図を見るとよくわかると思います。

どっちだと思いますか?

マスクしていたら、わからないですよね、、、、

喜怒哀楽を表現する場所が昔と比べ減ってきているのに、
このコロナ禍でさらに、喜怒哀楽を表現できなくなる。

ちょっと、怖い気がしませんか?


「ちこちゃんに叱られる」で、こんな問題がありました。

何で妊娠・出産してママになった時にイライラするの?

答えは、

人は群れて生きる生き物

だからとのことでした。

このことも以前ブログに触れていますので
詳しくは、下記のブログ記事を読んでください。

群れていく生き物である人にとって大事なものは、

コミュニケーション

と思います!

コミュニケーションを円滑にするためには

他人や自分の喜怒哀楽がわからないとできないです。

人の本質である群れて生きるを

マスクはダメにしてしまうので、

感染や肌荒れ、皮膚炎など関係なく

マスクが日常になるのは、こういった意味で糀くんは

断固反対です!!

【子供たちに自由を!】子供たちをマスクから解放しよう!10万人署名へのお願い。

という署名があります。

ここに書いてある内容にすべて同意しなくてもいいです。
糀くんもそうです。

じゃあ、なぜリンクを貼り付け署名を応援するのか?

それは、この1文につきます。

もちろんマスクを着用したい方の着用は認められます。

そう、今の社会のルールって「〇」か「×」なんですよね、、、、、

どちらの意見にも耳を傾ける。
これこそ、群れて生きる動物である「人」が取るべき
行動だと思うからです。

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【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。

新型コロナが今後流行るかもしれない理由と癌細胞が増える理由は同じ。

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

今日は何故新型コロナが出てきたかというお話です。

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実は、こんなことが発表されています!!

2050年までに年間1千万人超!? 専門家が警笛を鳴らすガンよりも怖い「薬剤耐性菌」

様々な感染症の原因が「細菌」と「ウイルス」と突き止めた人類は、対抗手段として強力な殺菌薬や抗ウイルス薬を開発。とくに、抗菌薬の代表格「ペニシリン」の発見が良くなかった。

マンガやドラマになった「JIN-仁」にも出てきたくらい万病を治す薬ともてはやされました。

病原菌たちも負けてはおらず、薬の効果を打ち消す「薬剤耐性」を獲得して生き延びるようになったのです。

薬の効果はどんどん上がっているはずなのに、薬が効かない病気がますます増えています。

この薬剤耐性菌が増え続けているからなんです。

例えば、1970年代に現れたエイズもどこにでもいる細菌が、長い間薬(消毒剤も含む)にさらされ強毒性に変異して生まれました。

最近では新型コロナウイルスが感染症として新たに出てきました。

コロナ菌は今は病原性も低く、穏やかです。

でも、今コロナ菌を消毒や薬で駆逐しようと必死ですよね。その先には、薬剤耐性を持ったコロナ菌が誕生し続けます。

これは間違いないです。

そして、コロナは薬剤にさらされることにより、耐性ももちますが変異します。

そして、凶暴化!!

今より、世の中厳しく管理されたらぞっとしますよね。

でも、薬やワクチンを使うということは、そういう世界(消毒、マスク必須、ワクチン必須など厳しく管理される世界を引き寄せ、現実化のスピードを早めます。

じゃあ、どうしたらいいのか?

その前に薬剤耐性菌はどうして生まれるか知ってほしいと思います。

先生と生徒に例えますね。

とってもこわーーい先生が担任になりました。

授業中騒がしい生徒Aがいます。

先生が叱ると、生徒Aはしゅんとなりだまります。

でも、生徒Aは次の日また騒ぎます。先生に叱られます。

しかし、数カ月たち生徒Aは学習し、対策をたてます。

「先生は、5分までなら騒いでも叱らないな」
「先生は、髪型を褒めると怒りが和らぐ」
「先生に叱られている時、TVゲームを考えよう」

こうして、騒いでも叱られないように工夫をします。そして、徐々に騒ぐ時間を増やし、最後には、

先生が叱っても全く効果がなくなってしまいます。

これが耐性をもつということ。

そして、学年が変わりさらに厳しい先生に変わりますが、これが繰り返されやがては先生が叱っても全く効果がなくなってしまいます。

そして、この過程で新たに対抗策が追加されます。

こうして、生徒はバージョンアップします。

これがせっかく薬で病原菌を殺そうとしても、その結果として菌をさらに強くして新たな薬剤耐性菌が出てくるということなんです。

延々と続くいたちごっこで、常に勝者は「菌」となります。

何故、先生と生徒に置き換えたのか?

この時、先生は叱るのではなく、生徒の声を聴き寄り添ったらどうだったでしょうか?

抑え込むのではなくね。

菌たちの声は、病気として現れます。

病気になった理由を考える。

これが菌たちの声を聞くという事。

病気を薬で抑え込んだり、痛みをやわらげるのは、
菌たちの声を無視します。

そりゃ、暴れるよね。

さらに、悪いことは起こります。

病原菌を殺すために薬を飲む

病原菌だけでなく、良い菌まで死んじゃう。

病原菌が良い菌より先に耐性を持ち始める。

病原菌ばかりが増殖

薬を飲むということは、結果的に病原菌を増やすことに繋がります。

元々病原菌は毒素を出したりするので、良い菌よりもともと耐性があります。だから、多くの場合病原菌の方が早く耐性を持つんですよね。(泣)

その最たるものが「ガン」だと思います。

薬剤で抑えるほど、「ガン」は増えます。それは、同時に良い細胞まで殺しちゃうからなんです。

薬で治った人がいるよ。

その人に、聞いてみてください。何か今までと考え方や、生き方、生活習慣など変えませんでしたかと?

※)切って治った人がいるよ。→切った後に身体をいたわったり、食事や生活習慣を変えたか聞いてみてください。

病気と闘うということは菌(ウイルス、菌、細胞)と戦う事。

菌は我々が思う以上に、生命をつなぐという事に長(た)けています。

勝てるわけないのです。

薬やワクチンで対抗するのではなく
菌の声を聞く。
とっても大事なことだと思っています。

最後になりましたが、ここでいう薬とは消毒剤も含みます。

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