新型コロナワクチンを打つと、男性が不妊になる可能性が・・・。

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

今年も後2日、コロナワクチンの新たな危険性を書いて締めくくりたいと思います。

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今年 2月に、中国の論文の中に

コロナウイルスに感染すると、腎臓と精巣にダメージを与える可能性がある

という研究が発表されていました。

2020年11月27日には、
雑誌「JOURNAL OF MEDICAL VIROLOGY」には、

新型コロナのもうひとつの顔:男性の生殖能力への影響

と題して、以下の内容を発表しました。

新型コロナ感染は、男性生殖器系に直接的または間接的に
影響を及ぼし、男性の生殖の健康に悪影響を及ぼし、
精子形成不全を誘発する。(※査読済み)

別の論文では、

コロナウイルスに感染後、
最大 6か月間睾丸内にウイルスが存在することがわかっています。

今や研究者の中では

新型コロナ感染は、男性の不妊を引き起こす可能性がある

ということは科学的事実として受け止められています。


さて、よーーく考えてください。

ワクチンが効く理由は、ウイルスをやっつける抗体を
感染前に作っておくことにより感染を防ぐ。

だから、ワクチンは、生きたウイルスや死んだウイルスを
感染前に身体に入れるのが今までの主流でした。

じゃあ、今話題のファイザー社の遺伝子ワクチンはというと

抗体を作るためにウイルスの一部を体内の遺伝子を
使って複製するので、その点だけで言うと
従来のワクチンと同じようにウイルスが
身体に入っているということになります。

つまり、どんなワクチンも打てば

ウイルスが体内に入っているのと同じと理解ください。

ということは、

感染したら男性不妊になる可能性がある。

は、

ワクチンを打ったら、男性不妊の可能性はある

ということになりますよね。


調べると、やはりそれを研究しているグループがありました。

12月20日のニュースですが、

コロナウイルスワクチンが男性の生殖能力に影響する調査

として、アメリカのマイアミ大学の研究者が
取り上げらました。

調査中なので、今現在なにか結論が出ている訳ではないですが、

この研究は追いかけたいと思います。

ただ、普通に考えればその可能性は高いと思います。

研究の治験者たちは、このワクチンの接種を受ける前に、
生殖能力の評価を受ける必要があるのですが、

生殖能力があり、治験者となった人の中には、

生殖能力を保護するために、ワクチン接種前に、
精子を凍結保存することを検討する人もいるようです。

治験者の気持ち、わかる気がします。が、その前に
受けない判断をして欲しいと個人的には思います


【最後に】
ワクチンの副作用や副影響ですが、短期的と長期的に
分けられます。

・短期的な影響
アナフィラキシーや、アレルギー症状など
・長期的な影響
不妊・臓器不全・癌化など

通常 5年~10年とも言われている新しいワクチンの開発期間
を数カ月間で終えた新型コロナワクチンが
「長期的な影響」がまったくわからないのは、当たり前なんです

短期影響も酷いのに、長期影響がわからない新型コロナワクチンを本当に打ちたいですか?

特に、子どもが欲しいと考えている方は打つかどうか
よーーく検討してほしいです。

糀くんは、打ちたくないですし、打ってほしくないです。

ファイザーの新型コロナワクチン接種したら、コロナ感染するより109倍も重篤者がでます。

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今日のブログはいかがでした?明日のブログもお楽しみに~♬

【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。

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