食品添加物が引き起こす病気まとめ

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

今日は、添加物がどのような病気を引き起こすかについて!!

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病気を引き起こす起こさない関係なく甘味料が最悪の添加物と思っています。その理由は、①味覚をバカにする。②低血糖を引き起こし、食欲を増す。(肥満になりやすい。)③活性酸素を増やす。④免疫を低下する。 からです。

じゃあ、なぜそうなるのか?

最近の研究によると腸内細菌を減少させることが分かってきました。

健康維持には、腸内細菌が重要であるということはもう多くの人が知っている通りです。

甘味料最悪です!!

砂糖を減らしたい、糖質を減らしたいというニーズに応えるように、ダイエット飲料やスナック菓子の多くに甘味料が含まれています。

結局は、自分たちが蒔いた種なんですが、、、、

では、甘味料が引き起こす病気は?
<人口高甘味料>
①スクラロース
心筋梗塞・血糖値の上昇・過敏性腸症候群(IBS)・クローン病 ・潰瘍性大腸炎 
②アセスルファムK
アレルギー・発がん性・肝臓への負担
③アスパルテーム
てんかん ・パーキンソン病 ・脳腫瘍 などの 脳や眼の疾患 ・糖尿病・奇形性
※)天然高甘味料の羅漢果やステビアも同じです。
<甘味料>
④果糖ブドウ糖液糖・異性化糖
ほぼ、遺伝子組み換えトウモロコシから作られます。インシュリンスパイクを引き起こし、そう鬱・糖尿・脂肪肝・心臓病を引き起こします。遺伝子組み換えの影響からか、免疫不全・アレルギー・ガンの原因ともいわれます。
めちゃくちゃ怖くないですか?将来を考えると、子どもにはなるべく取らせたくない添加物が甘味料です。

それ以外にもまだまだあります。以下に簡単にまとめますので、このブログで家にある食品をチェックしてみてくださいませ。

◆着色料
⑤カラメル色素
発がん性
⑥コチニール色素(赤色)
アレルギー性、変異原性(発がん性)
⑦合成着色料(赤104・106・40・3、黄5・6、青1など)
アレルギー性・喘息・不眠・ADHD・発がん性
◆防腐剤(安息香酸ナトリウム/カリウム・硝酸・亜硝酸・ソルビン酸)
発がん性・アレルギー・ADHD・胃腸障害・免疫不全・白血病
◆調味料(アミノ酸) (一括表示されるので、消費者はわかり難い)
とくにグルタミン酸ナトリウム<味の素>が最悪の神経毒性をもつ。常習性もあります。頭痛 ・しびれ・ 喘息・うつ病
油脂系(マーガリン・ショートニング・ファットスプレッド)
心筋梗塞・脳卒中・心臓病・アトピー
◆加工でんぷん(一括表示されるので、消費者はわかり難い)
プロピレンオキシドやプロピレンオキサイド が発がん性あり
◆リン酸塩・乳化剤・イーストフード
心筋梗塞・骨粗しょう症
◆亜硝酸ナトリウム(発色剤)
発がん性
◆増粘剤・ゲル化剤 (一括表示されるので、消費者はわかり難い)
アルギン酸プロピレングリコールエステル のみ毒性あり

保存しておきまーーーす!!

今日のブログはいかがでした?明日のブログもお楽しみに~♬

【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。

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