インフルとコロナは同時に発生しない&予防接種が免疫をダメにする本当の理由

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ホワレーヨ!!(元気ですか) 糀くんです!!

今日の話は2つ!!①インフルエンザとウイルスは同時に流行しない。②ワクチンがダメな理由です。では、どうぞ!!

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風邪を引いていると、インフルエンザにはかからないのです。つまり、風邪とインフルエンザは同時に感染しない!!

そういえば・・・・今年はインフルエンザは早く収束したんだよね。

インフルエンザ患者数 昨年より450万人減 過去5年で最も少ない記録 - ウェザーニュース
ウェザーニュースより引用

この結果をみると、今心配されているインフルエンザと新型コロナは同時に感染しないことも実証されていますね。やったー。

ウィルス感染は同時にかからないと考えると、予防接種ってどうよ!!

例えば、3種混合ワクチンなんて3種類も同時に感染するのと同じことになるんだけど。それって、普通に生きている絶対に起こらない異常なことなのです。この異常な行動を国や医者、製薬会社、親までが一緒にやっているってどうなの??

それって、国を挙げての「虐待!?」って思いませんか? 

3種以外には、2種混合・4種混合もあるんだけどね。なんともはや。

それだけに留まらず、ワクチンたくさんあってお母さん大変だよねと、お母さんのためにというスタンスで、2種類以上のワクチンを同時に打つという「同時摂取」の離れ業がOKになったんだ。

※)同時摂取とは、2種類以上のワクチンを別の腕や同じ腕の約2.5㎝以上離れた場所にうつこと。 えっつ、これだけでOKなの?と耳を疑いますよね。

本来なら赤ちゃんや子ども、大人を含め同時にウイルス等に感染しないのに、ワクチンでは2つも3つものウイルス等に同時に感染しちゃう。

もう、身体はビックリです。

生きていく上でそんなプログラムは組み込まれていない。いきなりコンピューターでいうところの「バグ」が発生。バグが発生したコンピューターはもう健全なコンピューターではない(泣)

赤ちゃんもワクチン接種で、身体の中にはバグが発生。

ワクチンが、赤ちゃんや子どものそれ以後の免疫異常を引き起こす。つまり、病気にかかりやすくしている。

しかも、日本の子どもがほとんどかからない病気までもワクチン打ち、病気になるよりワクチンの副作用で苦しむこともが多いことも是非知って欲しいと思います。

その代表例が、「日本脳炎」

データ古いけど、2012年 日本脳炎を発症した子どもは「0人」です。2012年11月~翌年1月までの3か月間で日本脳炎ワクチンを接種後の副作用は41件。うち重症化が11件。

こんなワクチン打つ必要ありますか?

病気になって死んでしまったらと思うとワクチンを受けずにいる決断ができませんと思われるお父さん・お母さんの気持ちよーーくわかります。

小児科医の母里啓子(もりひろこ)先生はこのように言われています。「今、ワクチンが必要と言われている病気で亡くなる子どもはほとんどいません」

母里先生の「ワクチン読本」からワクチンに対するコメントは明日のブログで引用しますね。

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確かに、もう感染者がほとんどいない病気のワクチンなんて必要ないよね。全部無くすのは怖いけどワクチンが心配なお父さん・お母さんは、その病気の発生状況や明日の母里先生のワクチンのコメントを読んで、打つ打たないの判断をしてもらえたらと思います。打つワクチンを少しでも減らすだけで、間違いなくいい方向に行くと思います。

今日のブログはいかがでした?明日のブログもお楽しみに~♬

【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。

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