子宮頸がんや開発中のコロナワクチンの副作用は最悪です&今日の占い【よーーく考えよう04】

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今日も美味しくいただきました。

※ブログのTOP画面にある月は何色でしたか? 月の色は毎回ランダムに変わります。その日の一番最初に出た「月の色」で今日のあなたの運勢を占います。さて、今日はどんな1日なりますでしょうか?

今日のムーン占い

◆赤:トレンド情報を集めよう!!新しいアイデアが生まれるかも。
◆青:楽しい1日が待ってます。笑顔笑顔。忘れないで。
◆黄:自由な時間を望めば望むほど忙しくなる!!ゆーーくり進もう。

今日は子宮頸がんワクチンから学ぶコロナワクチンどうなるです!!

なに!??

昨日のブログは今日の伏線でした。昨日のブログをよんでくれた人の中には、今から言うことをわかってくれるのではないでしょうか?

子宮頸がんの原因がHPV(人パピローマーウイルス)と呼ばれるウイルスが原因ではない!!

もちろん、わかるよ!!

HPVは自然に消える!!

しかも、色々証明されているんだよ!!

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HPVは子宮頸がんと直接関係がない
①米国のマイク・アダムが「子宮頸がんワクチンの大嘘を暴く」という本を書いています。
②2003年 FDA(アメリカの厚生省に当たります)は、HPVは危険なウイルスではなく自然に消滅するものである。

HPVは性交渉でかかる空気感染もしない。そして、このうち90%は自分の免疫により消滅しちゃう。そして、感染したとしても子宮頸がんになるのはごくごくわずかなの。

HPVはちーーーとも怖くないんだね。

ワクチンの記事で触れたけど、 ワクチンが増えたのは病気が増えたからではない!! ワクチンの出来た病気がクローズアップされるからなんだ!!

つまり、HPVワクチンができたから子宮頸がんが注目された

子宮頸がんが大変な病気であると誘導!!

それまでのがんの部位別死亡者数をみてみると、子宮がんは低いんだよ!!つまり、罹っても治る確率が高いんだ。がんの中では、それほど恐れる必要はないがんなんだ。だから、だーれも着目しない。

ネットより引用

次に、発症率を調べたんだろうね!!すると、わーーー、子宮頸がんが2000年に入って急激に増えている。これはいいぞ!!となって、子宮頸がんワクチンが急いで開発されることになります!!

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ちょっと待った!!本当にHPVのせい?

糀くん、HPVは子宮頸がんの原因でないんだよね!!

原因でないよ!!HPVは性交渉して感染することは言ったよね。感染したものが不特定多数と性交渉を持つと子宮頸がんになりやすいことがわかったんだ。不特定多数の性交渉が増えたかどうかは性(病)感染者数をみればわかるよね。それが、この下のグラフ。2000年から女性の性感染者数が増えている。性のモラルの乱れ

性感染者数の年次推移 ネットより引用

子宮頸がんが増えたのは、HPVの「せい」ではなく性のモラルの低下だんたんだね。HPVにとってはいい迷惑だね。

そう、だからワクチンは必要なかったんだよ。きちんと性教育すればよかったんだ。

超早業!!子宮頸がんワクチンの開発

その原因をHPVとして、2007年5月にHPVワクチンいわゆる子宮頸がんワクチンが開発されるやいなや、2007年9月には、厚生労働省の指導により国内臨床検査結果を待たずに製造販売承認申請がされたんだ。2009年10月に認可、12月から販売開始。2010年5月集団接種。お見事なまでの早業です。

2010年度から公費負担、その間の啓発により着実に接種率を拡げ2013年4月から定期接種化されました。

しかーし、そのわずか2か月後の 2013年6月の積極的な接種勧奨の差し控えとなりました

あまりにもひどい副反応

それは、子宮頸がんワクチンを打つことによる副反応がひどすぎました。その酷さは、動画観ていただくのが一番分かりやすいです。※)片山さつきさんがアップした動画というのも何か意味深ですね。

もう、なんといっていいのか!!腹立たしいですよね。そして、2016年12月14日 一斉提訴につながるのですが、、、

国が動かなければ、利権ある方々が動く!

こんなにひどいワクチン、政府が動けないなら医師会や周りが動くぞ!!ということで、諦めていません。本当にそれでいいのか!!

現時点(2019年12月)で国がHPVワクチン接種の積極的勧奨を再開することは期待できない状況ですが、日本産科婦人科学会ならびに日本産婦人科医会は、科学的見地に立ってHPVワクチン接種は必要と考え、積極的勧奨の再開を国に対して強く求めるとともに、子宮頸がんとHPVワクチンに関する科学的根拠に基づく正しい知識と最新の情報を常に国民に向けて発信することを続けています。

やっぱり政府も動く!! 平成30年こんなリーフレットを作っています。

子宮頸がんワクチンからHPVワクチンへ

そして、おそろしいのがワクチンの名称を知らぬ間に変えていること。今は、HPVワクチンと呼んでるの!!

いいことじゃん!!子宮頸がんには効かないって認めたんだね。

違うんだ、女の子だけでなく、男の子もターゲットにしたんだよ。

どうして、男性に子宮はないよね!!

肛門がんもHPVが原因と言われだしたんだ。すでに、韓国やアメリカ、オーストラリアでは実施しているよ。

もう無茶苦茶ですね。また、HPVが悪者にされたんだ(泣)

悲しいけどそうなの。何もしなければ子宮頸がんの発生率は10万人あたり7人。HPVワクチン(商品名:サーバリックス)による副反応は、10万人あたり28.7人。ワクチン接種により苦しい状況になる人が打たない場合の自然感染の4倍もリスクがあるんだよ。 今も多くの若い女性が痛ましい状態にあるのに、それを男性にも広げるなんて、、、おかしすぎる!!

これって、今のコロナの状況に似ていませんか?

歴史は繰り返す!! コロナワクチン開発の流れもHPVワクチンに似ていませんか?そもそも、感染しても症状がでない風邪以下のウイルス。それをここまで「怖い」という風に植えつけ、もう、経済活動止めたり、マスクしたり消毒したりしてますよね。そして、ワクチンが早くできるのを多くの人が待ち望む。それも世界中で!!だから、認証がHPVワクチンよりとーーても早い!!しかも、日本人は全員接種という話もあります。(ここがHPVと違うところ。お金の匂いしますよね)このワクチン、もちろん安全というでしょうが、HPVワクチンも同じでしたよ。短期間で作られるコロナワクチン、打った後に強烈な副反応が出るのは、もう見えていますよね。

強制にならないようにどうしたらいいんだろうか?アレルギー?化学物質過敏症??これで、逃れることが可能かも。

さーー、どうだろうか?全員強制になった時に打たない選択の一番の障害は、周りの人だからね。よーーく、考えてみて!!

【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。

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