ウイルス治療薬の主な副作用は「癌」です!!しかも、正常な細胞も殺しちゃうから免疫がた落ちするよ。

ホワレーヨ!!糀くんです。

今日の投稿は、お話会などでは良くしているのですが、ウイルス治療薬の副作用は「癌」という内容です。

癌とは一言でいうと、遺伝子異常の細胞。

我々の細胞は似た者同士が集まり臓器や骨などを作り、それぞれが役割をはたして生きているので、多細胞生物と呼ばれます。

そして生きているとストレスなどの社会毒、環境汚染や紫外線などの環境毒、今回のウイルスなどの生物毒や石油で作られた化学肥料などの化学毒という色々な毒に侵されます。こういった毒に侵されると、身体には活性酸素などが発生し、遺伝子を壊します。この壊れた遺伝子異常の細胞は、ほとんど死滅しますが、一部が生き残り癌化します

ウィルスを退治するには、我々の細胞を殺すか遺伝子異常を引き起こすしかない!

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この事を書く前に、ウイルスがどのように増えるかをお話しないとですね。
2時間かけて作った渾身の4コマ漫画でお伝えします。

4コマ漫画「無題」の1コマ目
ウイルスがやってきました!!
4コマ漫画「無題」の2コマ目
でも、ウイルスは独りで増える事が出来ません。
4コマ漫画「無題」の3コマ目
増えるためには、細胞に寄生しなければなりません。
ウイルス君は細胞くんをみつけ、寄生に成功しました。
4コマ漫画「無題」の4コマ目
ウイルス君は、細胞くんの中に入ります。
その中で、細胞くんは増えることが出来ますが、寄生された細胞くんは死んでしまいます。

詳しく言うと、ウイルス君は細胞くんの生きた正常な遺伝子を利用して増えます。ウイルスにとって生きた正常な遺伝子がエサなんですね。

ウイルスにエサを与えない(退治する)為にはどうすればいいか?

①細胞を殺す
②細胞に遺伝子異常を引き起こす

遺伝子異常は、奇形や病気を生む

さて、遺伝子に異常がきたすと、正常な代謝や臓器(組織)が作られなくなります。正常な代謝がされないと病気になり、正常な臓器や組織が作られないと奇形となります。細胞分裂が激しい子どもや胎児が遺伝子異常になったらと考えると恐ろしいですね。

新型コロナウイルスの治療薬の副作用に奇形と書いてます

アビガンという言葉聞いた事ありますか?新型コロナウイルスに効くということで、臨床試験されている治療薬です。

この薬の副作用や打ってはいけない人は以下の通りです。

◆投与してはいけない人
①妊婦さんと妊娠しているかも知れない人・・・理由:奇形児が生まれる可能性が高くなるため
②妊活中の女性・・・ 理由:奇形児が生まれる可能性が高くなるため
③①②に該当するパートナーを持つ男性・・・理由:治療薬が精子に移行することが分かっているため
④小児への投与・・・理由: 小児に対する投与経験はない。
⑤授乳中のお母さん・・・理由:母乳中に治療薬が移行する事が分かっているため
⑥ 痛風又は痛風の既往歴のある患者及び高尿酸血症のある患者 ・・・理由: 血中尿酸値が上昇し、症状が悪化するおそれがある 。

※)詳細はこの記事をどうぞ⇒妊婦さん、妊活中の男女必読:新型コロナウイルスに効く治療薬「アビガン」は、悪魔のような薬なのだ。

この奇形が生まれるの当たり前なの分かってもらえますか? ウイルス退治する為には、「細胞を殺す」か「遺伝子異常」を引き起すしかない。細胞殺すと人そのものを殺すので出来ないですよね。だから、遺伝子異常を引き起こす方法しかないのです。

それで、一番最初に書いた「癌とは一言でいうと、遺伝子異常の細胞。」に戻り、もう一度読んでください。遺伝子異常を引き起こした細胞の中から、「癌」が生まれるのです。

ウイルスは自分の免疫で退治できます

ウイルスは、これまで書いてきた予防方法(記事検索できるようにしていますので、「予防」と記入し過去記事を検索してください)で免疫をあげれば退治できます。自分の身体を信じてください。

自分の身体が治す力を持っているのに、わざわざ、「癌」になる危険性やそれ以外にも大きな代償を払う副作用がある治療薬を選ぶ理由はないと思います。

オルベスコという喘息の薬が効くというニュースもありましたね。こちらも、副作用に奇形の文字が、、、、動物実験の結果ですが、、、
詳しくは、この記事を読んでください。⇒たった3分でわかる!新型コロナに効くと最近報道されたオルベスコの危険性について。

最後に、これから開発されるワクチンも必要ないものです。このこともお話会では良くするのですが、、またの機会に書きたいと思います。

【ご注意】この投稿に書いている情報・見解はあくまでも糀くんの意見であり見解です。その真偽を確定するものではありません。

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