知ると人に話したくなる!米国産牛肉は危険だよ

ホワレーヨ!! 糀くんです。

今日も新型肺炎の話ばかり!!  むやみに消毒し殺傷するとウイルスが凶暴化すると言って来ましたが、数字として現れてきました。武漢ではウイルスの感染率や致死率がUPしているそうです。
横浜で停泊中のクルーズ船では、頻繁に消毒されているでしょうから、それも閉鎖空間。武漢より早くウイルスが凶暴化されそうですね。
昨日から陰性の人は下船はじめましたが、海外からは本当に大丈夫なのか?の疑問が投げかけられています。保菌の可能性は0とは言い切れないですから。また、下船後公共機関で帰宅されたそうですが、、、、感染が拡がらない事を祈るだけです。

都合の悪い事は報道されません

日本人は知らないでしょうが、タイと韓国は日本への渡航自粛を発表していますし、イギリスから東京オリンピックはロンドンで!!という代替案が出されたりしています。それくらい、新型肺炎は日本では危険な状況であります。

放射能汚染も韓国が防護服を着た聖火ランナーのポスターを作って風刺するぐらい危険だと海外は報じています。⇒こちらの記事を参照ください(クリック
本当に報道は日本人に不都合なことは報道されていないとつくづく感じています。
最近の記事から例を挙げてみます。

アメリカ人の米国産牛肉離れ

この見出しを見て、ウソ―って思うかも知れませんが、本当なんです。
女性セブン2020年2月20日号 で、約40年で消費量半分になったと書かれています。
そう、アメリカ人は牛肉離れをしているんです。

肥育ホルモン剤を使った牛肉の危険性

米国産牛肉の多くは、肉質を柔らかくするために「肥育ホルモン剤」としてエストロゲンなどの女性ホルモンを投与されて育てます。
そのため、幼児の乳房が膨らんだり、月経が始まったりする異常が多発。その後も形を変えホルモン剤が使われ続けています。今では、乳がんを引き超す要因であることも証明され始めました。

オーガニック、ホルモンフリーは常識

ホルモン剤の危険を知るアメリカ人が増えて来て、このような安価だけれど危険な牛肉をどんどん食べなくなってきました。前述したように40年間で牛肉の消費量は半分になり、食べるにしても、ゆとりのある家庭では「オーガニック」「ホルモンフリー」と表示された肉を買うのが常識になっています。病気にかかると大金が必要なアメリカでは、健康を氣にする層は植物由来(大豆)の大豆ミートを食べるようになっています。

ホルモン剤牛肉の大部分は日本へ

じゃあ、大量のホルモン剤牛肉はどこで消費されているのか?
最近、ステーキを格安で食べさせるバル風の店が多くできましたよね。あちこちに肉バルもできました。スーパーでは、格安で牛肉を販売!!よく見るとアメリカ産!

そう、日本へたーくさんホルモン剤入り牛肉が入ってきています。

格安の肉(外食・内食)=アメリカ産です。

それが報道されないので、喜んで安ーい肉を買ったり、肉バルで食べたりしているのが、我々日本人です。

アメリカ人の方が日本人より健康な食をしている

アメリカ人はアメリカ産の安価な牛肉の危険性を知り、日本人は知らないでたーくさん食べる。それを子どもにも。最悪です。
アメリカが肉ばかり食べていると思うのは、アメリカ人が日本人に対し侍・芸者と言うようなものです。

すでに、アメリカ人は肉を少なく野菜を多くたべています。危険な肉ばかりを消費し野菜を少ししか食べないのは日本人なんだよね。

日本人の大腸がんが増え続け、一方アメリカの大腸がんが減っているわけですね。